日仏ゆらりゆらり
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12/03
2008
Wed
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わさぴょんさんのおススメしていた 「リブ・フリーキー!ダイ・フリーキー!」を観ました☆
1969年に 「戦場のピアニスト」で有名なロマン・ポランスキー監督の妻 女優のシャロン・テート殺害事件を起こした カルト教団のリーダー チャールズ・マンソンの話を パペット人形劇にしたスプラッタ・ムービー。 パペットってのをいいことに かなりやりたい放題 殺害されたシャロン・テート役も おバカセレブ全開のキャラだったのにはびっくり チャイルド・プレイみたいなのかな?って思ったら 「ひょっこりひょうたん島」っぽい人形の動きでした シュールな笑いもあり。 ですが もちろん R−15です 制作がランシドだったり、 声の吹き替えがグリーン・ディだったり。 環境問題とリンクしていたので 実際の事件とは設定が違っていましたが そこが逆に観やすかったかな |
Comment
■ひょっこりひょうたん島!ソレ、ピッタリ!^。^
そういえば「戦場のピアニスト」は観た事ありません・・・
なんか辛気臭そうで(´д`)
きっと観たら、とってもイイんだろうけど〜★
つい最近マンソン・ファミリーの実録映像を観たのですが
ほんとにこんな感じでした。
途中、マンソンが坊主にしたら、信者の女性達も頭丸めたり
マンソンが額にバッテンつけたら、やはり同じ様に×シルシつけたり。
マンソンは人の心を操る天才だったようで(-_-;)
しかし、盲目的なのって、怖いですよね〜
なんか辛気臭そうで(´д`)
きっと観たら、とってもイイんだろうけど〜★
つい最近マンソン・ファミリーの実録映像を観たのですが
ほんとにこんな感じでした。
途中、マンソンが坊主にしたら、信者の女性達も頭丸めたり
マンソンが額にバッテンつけたら、やはり同じ様に×シルシつけたり。
マンソンは人の心を操る天才だったようで(-_-;)
しかし、盲目的なのって、怖いですよね〜
わさぴょん | URL | 2008/12/03/Wed 14:42 [EDIT]
■わさぴょんさん
ひょっこりひょうたん島でしたよね〜笑
「戦場のピアニスト」未見でしたか〜
私は暗いなぁ〜って思ってあまり好きではないのですが、周囲は「いい映画だった」ってコメントが多い作品です☆
実録映像はこれまたリアルなんだろうな〜☆マンソンは相当なカリスマ性を持った人物だったんですね。
世の中には救世主を求めてる人たちがたくさんいるからそういうのって良い方向にいけばいいけど集団になるとだいたい怖い方向に行くんですよね〜・・・
「戦場のピアニスト」未見でしたか〜
私は暗いなぁ〜って思ってあまり好きではないのですが、周囲は「いい映画だった」ってコメントが多い作品です☆
実録映像はこれまたリアルなんだろうな〜☆マンソンは相当なカリスマ性を持った人物だったんですね。
世の中には救世主を求めてる人たちがたくさんいるからそういうのって良い方向にいけばいいけど集団になるとだいたい怖い方向に行くんですよね〜・・・
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旧作をねらえ!in TSUTAYA わさぴょんの映画鑑賞日記 2008/12/03/Wed 14:36
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